アパート経営で成功した人のブログを読むと毎年旅行に行き、欲しいものを買い、両親へプレゼントをし・・・と羨ましい事しか見えてこない。ホントにこんな夢のような生活が出来るのなら、少々頑張ってもアパート経営したいと思いますよね?ノウハウも書いてあるし、ちょっと真剣に考えるかな?
アパート経営のメリットは何だろう?色々あるだろうけど、やはり第一に「安定した収入」でしょう。低金利時代の今、預貯金では投資効果は少ないし、株などの金融商品は、リスクが付きまとう。その点、アパート経営は長期間安定した資産運用が出来るという訳です。安定って言葉いいですよね。
アパート経営をしている人は「お金持ち・品のいいおじさん・紳士的」って私のイメージなんですけど、みんなこんな感じじゃない?お金に余裕があると、なぜか気持にも余裕が出るのよね?不思議な事に!気持ちに余裕があると、立ち振る舞いや、品まで良くなる。お金ってやっぱり大事よね。アパート経営、最高!
Archive for April, 2008
「上納金」という言葉を「あがり」と読むと、何やら怖ろしい印象があるのですが、実際そうした業界でこの言葉が使われることは少なく「会費」または「交際費」といった言葉で呼ばれている事が多いんですって。そんな訳で「上納金」という言葉を使われるのは、今ではフランチャイズ業界くらいになるのかも。
コンビニや飲食店などのフランチャイズでは、本店のノウハウを使って営業する代わりに売上の何割かを本部に納める上納金制度がある。この制度のある業界を調べてみると、意外なところでは落語立川流。入門者には落語立川流への上納金が義務付けられており、落語の席では話のネタにもなっている。センスあるなあ。
フランチャイズの上納金についてインターネットで調べていたら、パンダ一頭で一億円の荒稼ぎ!なんていう記事に目がとまった。何でも日本の動物園にいるパンダ一頭につき年間1億円のレンタル料を中国に支払っているんだって。すっかり読み入ってしまったけれど、目的の上納金とはあんまり関係ないような…。
最近はじめたオンラインゲーム。とりあえず人が多そうなギルドに入れてもらったら敵を倒した時のお金がすごく減ってる気がするのね。なんで?と聞いてみたら、ギルドへの上納金として天引きされてるんだって。上納金はイベントの経費に使われたり、アジトを買うための資金になるんだっていつか還元してね。マスター。
金儲けもインターネットの時代です。パソコンがあれば何でも出来ます。世の中は便利になったように見えますが、必ずしもそうとは言えません。金儲けは便利に出来るものではありません。自動的にお金が増えるわけではないのです。便利なものを使うことで、少しでも楽して稼ぎましょう。
金儲けは好きなものから始めるのが一番です。パチンコ好きならパチンコから始めて見ると良いでしょう。どんなことでもリスクはあります。金儲けで大事なことはリスクを大きくしないことです。失敗してもいいんです。次はもっと小さいリスクで押さえることが出来れば良いことなのです。
金儲けは癖になります。こんなことを言うと笑われるかもしれませんが、これは素直な気持ちです。ふところの暖かさは忘れられないものですね。金儲けし続けるためには根気が必要です。歯を食いしばって部活に専念した学生時代を思い出します。忘れかけていた懐かしい思い出です。
節分といえば、中学3年のときの豆まきを思い出す。先生が、高校受験に全員合格するようにと、沢山の豆を持ってきてくれた。私達は、その豆を取り合って、グラウンドに向かって思いっきり、投げ飛ばした。雪も沢山降ってたけど、あの節分のときの豆は、その後、どうなったのかな?グラウンドの肥やしにでもなったのかな?
節分や名月では、男子が偉くて、女子はもらいが少ない。まぁ節分の豆は食べなくてもいいけど、名月のときの果物や栗が、男子は食べられて、女子が食べられないというのは、実は合点がいかないのです。でも、私は一人っ子で、父が果物が嫌いだったので、名月の時に、じっとお皿の上を見ていて、結局食べることはできたんだ。
節分の豆まきは、クリスマス会と同じぐらいの幼稚園児の楽しみです。クリスマス会の時はサンタとして、みんなに抱きつかれていた園長先生も、節分の時には、役も一転して鬼になってしまい、子供が力強く投げる豆にかなりいたい思いをしていることでしょう。園長先生、いつもご苦労様です。
ブラックマンデーよりも取り返しがつかない傷を経済に残したのが、日本のバブル崩壊である。「空白の十年」と言われるが、日本の経済は文字通りズタボロになり、復旧におそろしく長い年月がかかった。世界の経済市場も、ブラックマンデーよりも、バブル崩壊のほうを反面教師として考えているようだ。
ブラックマンデーが再現されたとしても、今度は世界にそれに耐えることはできないかもしれない。金融緩和が進みすぎてしまい、公定歩合にしても金利にしても、もはやこれ以上下げようがないのだ。もしブラックマンデーが再現されたら、公的資金をどんどん注入する以外に打開策はないかもしれない。
ブラックマンデーの名前は、暗黒の月曜日の和名どおり、月曜日に起こったことに由来する。それ以前には、世界恐慌の引き金となった1929年のブラックサウズデーというものが存在する。ブラックマンデーのようなネーミングが2つもある以上、今後も大暴落起きた曜日にしたがって名づけられることになるだろう。